| 山 行 日 | 2025年11月9日(日) |
|---|---|
| 山名・山域・県名 | 大文字山(△465m)・京都東山 |
| 目 的 | 11月定例 |
| 形 態 | 日帰り山行 |
| コ ー ス | 7:45蹴上駅~8:00ねじりまんぽ~8:35七福思案処~9:57大文字山(△465m)~10:40大文字火床~11:45銀閣寺 |
| メンバー | 7人 |
| 天 気 | 雨 |
| 交通手段 | 地下鉄、バス |
| 装 備 | 日帰り基本装備、雨対策 |
大文字山の未踏ルートである如意ヶ嶽から大津京を踏破する事を目的に山行企画を立てた。
山行当日はスタートから弱雨で雨対策をして、日向大神宮から三角点を目指して歩いた。
途中から心配してた雨は曇天になり、雨が上がるなど不安定であった。
足元も濡れて為、転倒せぬよう慎重に歩き、バランス良く全員通過し三角点に到着。
展望は濃霧に包まれて真っ白で街は見えない。まるで雲の上にいるような気分。雨が再び降り出した為、大津京迄歩くのをやめて火床へ移動して屋根のある建物の中で休憩した。
弘法大師が祀られており、手を合わせた。火床からは街の展望と紅葉が見えた。賑わう大文字山も今日は貸切状態。こんな事は初めてだ。
雨対策して挑んだがウェアの性能がよくわかった。また見直す機会にも情報交換の場にもなった。
銀閣寺にエスケープして下山した。
雨の中を歩くのは晴天よりも緊張感が増し、バランスを要するが良い練習の機会にもなった。
メンバーの方々に恵まれて、生憎の天気だったが気持ちは晴れやかである。
山行当日はスタートから弱雨で雨対策をして、日向大神宮から三角点を目指して歩いた。
途中から心配してた雨は曇天になり、雨が上がるなど不安定であった。
足元も濡れて為、転倒せぬよう慎重に歩き、バランス良く全員通過し三角点に到着。
展望は濃霧に包まれて真っ白で街は見えない。まるで雲の上にいるような気分。雨が再び降り出した為、大津京迄歩くのをやめて火床へ移動して屋根のある建物の中で休憩した。
弘法大師が祀られており、手を合わせた。火床からは街の展望と紅葉が見えた。賑わう大文字山も今日は貸切状態。こんな事は初めてだ。
雨対策して挑んだがウェアの性能がよくわかった。また見直す機会にも情報交換の場にもなった。
銀閣寺にエスケープして下山した。
雨の中を歩くのは晴天よりも緊張感が増し、バランスを要するが良い練習の機会にもなった。
メンバーの方々に恵まれて、生憎の天気だったが気持ちは晴れやかである。








